商談の記録・営業資料・
リリース記念価格・先着5社。月10万円(税別)で8本。音声・動画・SNSへの再活用はオプションです。
専門的な記事のもとになるのは、商談で聞かれたこと、営業資料の説明、現場の詳しい人のノウハウです。どれも社内にありますが、記事の形にするには手間がかかります。
資料を読み取って記事にする作業は、ClaudeなどのAIと、弊社が自社のメディアで使っている書き方の決まりで進めます。だから、専門的な記事を、この料金で毎月お届けできます。
AIで書いた記事を、1本数千円で大量に納品するサービスが増えています。ただ、ネット上の情報をまとめただけの記事は、ほかの会社の記事と似てしまい、読む人にもAI検索にも選ばれません。弊社もAIを使います。違うのは、記事のもとと、仕上げ方です。
| アースダイバー | よくあるAI記事制作代行 | |
|---|---|---|
| 記事のもと | 御社の商談の記録・営業資料・有識者のノウハウ | ネット上にある情報 |
| 中身 | 御社にしか書けない、専門的な内容 | どこかで見たような、一般的な説明 |
| 文章 | AIの文章のくせを直す決まりで書き、人が最後に読む | AIが書いたままの言い回しが残りやすい |
| 数字と出典 | 確かめて、出典をつける | 確かめないまま載ることがある |
| 図 | 記事の内容に合わせて作る | 入らないことが多い |
| ねらい | 読んだ人から問い合わせが来る記事 | 本数をそろえる記事 |
右の欄は、よくある形を弊社でまとめたものです。サービスによって違います。

「AI MARKETING JOURNAL」の記事は、どれもAIと、この書き方の決まりで作っています。御社の記事も、同じやり方で作ります。
AI MARKETING JOURNALを見る →「AIで書いた文章は、どこか不自然」という声をよくうかがいます。弊社は、その不自然さを直すための決まりを、自社のメディアで積み上げてきました。
どちらも、AIと弊社の書き方の決まりで書き、図もAIと作った記事です。文章の読みやすさは、記事の全文でお確かめください。
AIの文章が読みにくい理由の多くは、決まった言い回しのくせです。弊社は、自社のメディアの記事を書くたびに、直したところを決まりとして足し、ClaudeのスキルとしてAIに読ませています。御社の記事にも、この決まりと、御社の言葉づかいを加えて書きます。
「AIで書いた記事は、検索で評価が下がるのでは」というご心配をよくうかがいます。Googleは、AIを使うこと自体を禁じていません。そのうえで、生成AIを使うときの手順をガイダンスで示しています。弊社は、その手順を守って記事を納品します。
出典:ウェブサイトで生成 AI によるコンテンツを使用するための Google 検索のガイダンス(Google検索セントラル、2026年10月6日更新)。左の欄は、弊社が要約したものです。
弊社のメディア「AI MARKETING JOURNAL」の記事は、どれも同じやり方で作っています。弊社の調べた数字、代表の話、社内の手順をもとに書き、図と音声をつけています。御社の記事も、このメディアと同じやり方で作ります。
リリース記念価格は、先着5社までです。6社目からは、内容に合わせてお見積りします。本数や記事の長さ、入稿の有無でも変わります。
弊社は、AIの文章のくせを直す書き方の決まりを、自社のメディアの記事を書くたびに足してきました。その決まりをClaudeのスキルとしてAIに読ませ、書いたAIとは別のAIにも確かめさせ、最後に人が読みます。御社の言葉づかいや、使ってほしくない言葉も、最初に決まりに加えます。
商談の記録、営業資料や提案書、製品の説明資料、お客様からの質問のメモ、社内の勉強会や打ち合わせの録音などです。共有のフォルダに入れていただくだけでかまいません。資料が少ない場合は、社内の詳しい方に30分ほどお話をうかがい、その録音から書きます。
弊社が、いただいた資料とお客様からよく聞かれることをもとに案を出し、御社と決めます。書いてほしいテーマがあれば、そちらを先に書きます。
最初に、記事に使ってよい情報・使わない情報の決まりを一緒に作ります。お客様の社名や個人情報、公開前の数字などは記事に出しません。公開の前には、かならず御社で内容を確かめていただきます。
Googleは、AIを使うこと自体を禁じていません。公開前に人が事実を確かめること、読む人に価値を加えない大量のページを作らないことなどの手順を、ガイダンスで示しています(Google検索セントラル)。弊社は、その手順に沿って、御社にしかない情報から書き、人が最後に読んでから納品します。
書けます。専門的な内容ほど、御社の資料と有識者のお話が記事のもとになります。弊社が調べて書き足すところには、出典をつけます。法律や医療など、資格のある方の確認が要る分野は、御社で確かめていただく前提です。
確認が終わっていない記事は、翌月に回せます。急ぎの記事から順に確かめていただけるよう、お届けの順番も相談して決めます。
取材や下調べの多くを、御社の資料と録音を読み取る作業に置きかえ、書く作業をAIと進めているからです。そのぶん、弊社の時間は、テーマ決め・事実の確認・最後の読み直しに使います。
先着5社までです。6社目からは、内容に合わせてお見積りします。
できます。本数や記事の長さに合わせてお見積りします。
オプションでお受けします。記事の読み上げの音声、記事の要点をまとめた短い動画、noteの記事やX・LinkedInの投稿の下書きを、記事と同じ資料から作ります。料金は、本数に合わせてお見積りします。
WordPressなどへの入稿もご相談いただけます。弊社のハナスで作ったサイトなら、話しかけて記事を公開する形でお渡しできます。
GA4とサーチコンソールのデータから、読まれている記事・検索での表示・問い合わせにつながった記事を、毎月同じ型でまとめます。次に書く記事のテーマの提案もつけます。月8万円(税別)のオプションです。
初回のご相談は無料です。御社の資料で、どんな記事が書けるかをお話しします。
まずは無料で相談する →